たとえば、
既にスペイン語がネイティブレベルなのに、外国語学部でスペイン語学科に行くのは意味がありますでしょうか?
それは、その意味が何かによると思われます。
例を挙げるとわかるかもしれない。
勉強しなくても、首席で卒業できるという意味とか?
周りの学生や先輩に在学中マウント取りつづけられるという意味とか?
大学によっては飛び級できる。
すでにスペイン語ができるので、スペイン語学習のいくつか授業をとらずに文法など弱いところだけ究め、ゼミでスペイン語を第二言語習得論として、速攻で取り掛かり、ハイレベルのスペイン語の卒論が書ける。
文法というか、スペイン語教師として必要な科目を取ったらかなり意味はありそう。
日本人も日本語はかなりできていても、日本語教師としての科目を勉強しなければ、日本語を外国人に教えることが難しいように。
どういう意味を求めているのか??
狙いは、スペイン語がうまくなりたい女子大生かもしれないしw
外国語学部に入った理由がそれの男性はまあ正直いると思うw
逆に、それ以外の人にとっては本当に意味があるのだろうか?
大学に学びにきてる人少ないから、ほとんどの人は大学そのものがあんまり意味がないように思われる。
大学でスペイン語を専門的に学んでそれを社会で活かす人もかなり少ない。
そういうわけで、
ある意味、意味はあるし、ある意味、意味はないw
ここから、個人的な話をしますが、
